2008年10月31日

「成功」と「失敗」の法則

「人間力・仕事力が確実にアップする致知出版社」メルマガより
http://archive.mag2.com/0000192277/index.html

稲盛氏が実体験を通じてつかんだ人生の原理・原則が読みやすく書かれており、多くの方々からご好評をいただいております。

おかげさまで7万部を突破!

感動した読者の皆さまから次のような声も寄せられています。


■一気に読みました。巻頭の文章で体中がしびれ、
その気持ちのまま読み進め、読み終わった後にはなんという清涼感。
(岡島直樹・48歳・会社役員)


■数ある稲盛和夫さんの本の中でも、人生哲学が凝縮されていて、気軽に毎日開いて、稲盛さんの授業を受けられる本です。
稲盛さんの言葉のひとつひとつが、自分の良心に正面から問いかけてきます。
歩む道を照らしてくれる、人生の道標となり得る1冊です。
(加藤智美・40歳・フリー編集ライター)


■大人だけでなく、日本のすべての子供たちに読んでほしい本です。学校の道徳の教科書にしたい本です。我が家では子供たちに1冊ずつ買い与え、修身の教科書にします。(岩本義信・40歳・会社員)


■年間自殺者数が3万人を超える状態が長く続く日本では、今、大人にも子供にも、いかに生きるべきかの処方箋が必要です。
この本は、その答えを短く的確な言葉で教えてくれています。
(高野泰明・35歳・医師)


■「真の成功とは何か」を、重みのある言葉で読み手に語りかけてくれています。
“成功”には原理・原則があり、それに則って行動をすれば必ず道が開けると強く主張されて、すごくモチベーションが高まりました。
(倉井一樹・23歳・学生)


■『「成功」と「失敗」の法則』は老若男女を問わず、またビジネスや、他のどのような立場の人にでも多大な影響を与える、言ってみれば万能書のような書物のように思えます。
暗いニュースが多く、将来への不安が絶えない現代において、当書物を読むことは希望や光を見出すヒントにもなります。
(根木孝朗・39歳・自営業)


稲盛先生の本は何冊か読んだことがありますが、『「成功」と「失敗」の法則』は非常に読みやすく、すっと心に入ってくるように感じました。
朝、どこかの一節を読むだけで、一日を迎える気持ちを正しくリセットできるように思います。
(荒木武・36歳・会社員)


先の見えない不安な時代だからこそ、自分の軸がぶれないような生き方が大切ではないでしょうか。

稲盛氏は言われます。

人生における『真の成功』」とは、この世に生まれたときより、少しでも美しく善い人間となれるよう、その魂を高め、浄め、磨き上げていくことにあると、私は信じている。

決して、高い地位に上りつめ、高名を馳せ、財を成していくような、世俗的なものではない。
そのような成功は、いわば『虚の成功』であり、命がついえ、この世を去るときには、すべてを脱ぎ捨てていかなければならない


人として生まれたからには、「真の成功」を手に入れたいと願うあなたへ。

編集部が自信を持って、『「成功」と「失敗」の法則』をおすすめいたします!


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「成功」と「失敗」の法則』(稲盛和夫・著)

定価1,050円(税込)

「成功」と「失敗」の法則
稲盛 和夫
致知出版社
売り上げランキング: 397
おすすめ度の平均: 5.0
5 稲盛さま
5 猛省を促されました
4 読みやすいが、まじめで堅い本。感動するというまでは感情移入できなかった。
5 稲盛哲学の集大成
5 kddi


成功するには、やはり、先人の教えに学ぶことは大切ですね?
こんな時代だからこそ、何かを教えてくれているのです。目の前に見えていることよりも見えていないことを見る力が要求される時代です。
理性より感性を必要とする時代です。

それを身につけるには、素直になって学ぶことが大切です。自分への投資が、やがて幸せな成功をもたらします。

■香川県にお住まいの皆様へ

有限会社プラスカムでは、2008年10月より、教育・人材事業の第一弾であるセミナー開催リクエストシステム「温故知新.jp in 香川」をβ版スタートしました。
http://onkochishin.jp/
有名な講師を設定されたリクエストが集まれば、香川でセミナーを開催するしくみです。
それよりも、大切なことは、学びたい人と教える人、学びたい人同士の波動の高まる空間を創り出し、そして刺激を受け、心豊かな人=成幸者を輩出していきたいという想いです。

まずは、会員登録してみて下さい。
そして、出来ましたら、呼んでみたい講師のセミナーにリクエストしてみて下さい!
(希望者が集まれば、実際に講師が香川に来てくれます。そしてあなたが成幸者に近づきます)
成幸者が集うサイトでありたいし、実際に香川のさまざまなところでお会いしましょう!
posted by yonep at 11:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 稲盛和夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月30日

「温故知新.jp」って何?

こんばんわ!
今日投稿した2つの記事が公開や非公開を繰り返していたら、ポータルに表示されなくなったので、再度、この記事からリンクさせてください。

是非とも、お読みいただけることを切に願っております。

セミナー開催リクエストシステム「温故知新.jp」スタート!

成幸者の思考と行動の共通点

どうぞよろしくお願い申し上げます!
posted by yonep at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 温故知新.jp | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

成幸者の思考と行動の共通点

こんばんわ!
温故知新.jp」が稼動しました。
皆様の、会員登録、ありがとうございます!
まだ、会員になっていない方、無料ですので、会員登録して見て下さい。
成幸者になるためのしかけをどんどん出していきます!

それでは、今日のテーマでもあり、「温故知新.jp」のベースになる発想でもあり、成功の真理のようなものでもあるのですが、「成幸者の思考と行動の共通点」にいってみたいと思います。

成幸者を見ていると、思考(考え方)の共通点があります。それは、「人や社会に役に立つ」ことを真剣に考えています。そして、「自分が出来ることは何か?」を常に自らに問いかけています

私の定義する「成幸者」とは、ただ単なる経済的な成功者ではなく、経済的な成功(お金のことを気にしなくても生きていける状態になった人=小金持ち)を手に入れると同時に、精神的な成功(自分らしさの発揮により、人に喜んでもらう事=自分の喜び)も手に入れた方を指しています。つまり、経済的成功の裏に、誰かの犠牲が無い状態です。この意味には、自分自身の健康ややりたい事を犠牲にすることも含まれます。

そして、この「成幸者」になったという具体的な状態は、人によって違います。だからこそ、何を持って、どういう状態になったら「成幸者」なのかを自ら定義する必要があります。

その定義した状態を実現するために、人は生きている=命を使うということになります。

それでは、その定義を明確にする方法がわかりますか?また、その定義を行動するモチベーションの源泉は何ですか?その定義を実現する方法は何ですか?

となると、わからなくなりませんか?

なぜなら、これらは通常の学校では教えてくれていません。人生を通じて、経験から自ら学び取るものなのです。しかしながら、人生が終わる頃になって、ああしておけば良かったとか、こうしておけばよかったと言っても、過ぎ去った時間は取り戻せません。それなら、それらを少しでも早く習得でき、より多くの人が「成幸者」になることをサポートする方法は無いだろうか?と考えました。

方法論として以下の方法が考えられます。
・ 先人の教えより学ぶ→読書やCDなど
成幸者から直接学ぶ→直接聞く・セミナーや講習会で学ぶ

この中で読者やCDを聞くことは、ご自身で出来ると存じます。また、成幸者から直接聞くことの出来る恵まれた方は、それで良いでしょう!でも、成幸者から直接聞けない人のために「温故知新.jp」は生まれ、セミナー・講習会で学ぶことを支援したいと思います。これらを並行的にやり、そして学びを行動に変えられる方がいち早く「成幸者」に近づきます。

事実、私の周りの成幸者は、セミナーオタクが多いです。成幸者は、大変素直な方が多いです。学ぶことに対して貪欲です。成幸者は、自己投資が一番効率の良い投資であること知っています。だから、成幸者はセミナーオタクが多いのです。また、成幸者は費用の高いセミナーが一番効率が良い事を知っています。だって、そんな費用の高い高いセミナーに来る志高い人とのコネクションが持てるからです。

セミナーや講習会に出るメリットは、セミナーで学ぶだけでなく、そこに来ている人と生涯を通じて、励ましあう関係になることが多いのです。それは、そのセミナーを聞くということは、そのセミナーに価値を見出しているということ。だから、価値観が近いのです。だから、最初から波動が合うことが多いのです。これは読書には無いセミナーのメリットですが、これを「温故知新.jp」は大切にしていきたいと思い、そのような場を定期的の創りたいと考えています。くじけそうになっても励ましあう仲間創りを大切に考えてまいります。

ひとりでも多くの成幸者が輩出されることを願ってやみません



・香川県にお住まいの皆様へ

有限会社プラスカムでは、2008年10月より、教育・人材事業の第一弾であるセミナー開催リクエストシステム「温故知新.jp in 香川」をβ版スタートしました。
http://onkochishin.jp/
有名な講師を設定されたリクエストが集まれば、香川でセミナーを開催するしくみです。
それよりも、大切なことは、学びたい人と教える人、学びたい人同士の波動の高まる空間を創り出し、そして刺激を受け、心豊かな人=成幸者を輩出していきたいという想いです。

まずは、会員登録してみて下さい。
そして、出来ましたら、呼んでみたい講師のセミナーにリクエストしてみて下さい!
(希望者が集まれば、実際に講師が香川に来てくれます。そしてあなたが成幸者に近づきます)
成幸者が集うサイトでありたいし、実際に香川のさまざまなところでお会いしましょう!
posted by yonep at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 温故知新.jp | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

セミナー開催リクエストシステム「温故知新.jp」スタート!

香川県にお住まいの皆様へ

有限会社プラスカムでは、2008年10月より、教育・人材事業の第一弾であるセミナー開催リクエストシステム「温故知新.jp in 香川」をβ版スタートしました。
http://onkochishin.jp/
有名な講師を設定されたリクエストが集まれば、香川でセミナーを開催するしくみです。
それよりも、大切なことは、学びたい人と教える人、学びたい人同士の波動の高まる空間を創り出し、そして刺激を受け、心豊かな人=成幸者を輩出していきたいという想いです。

当然、無料ですので、まずは、会員登録してみて下さい
そして、出来ましたら、呼んでみたい講師のセミナーにリクエストしてみて下さい
(希望者が集まれば、実際に講師が香川に来てくれます。そしてあなたが成幸者に近づきます)
成幸者が集うサイトでありたいし、実際に香川のさまざまなところでお会いしましょう!



■「温故知新.jp」とは?

私が推挙したり、私の心ある友人の方よりご推挙されたりした有名・高名な先生方とその先生方のお話を聞きたくても遠くてなかなか聞く機会に恵まれない地方在住(まずは香川県)の方々を有意義に結びつけ、なおかつ運営者にも有益であるように、IT企業ならではのリクエストシステムの開発により講座開催のリスクを最小限にする「3方良し」の仕組みで成り立つサイトです。


■「温故知新.jp」への想い

世界有数の先進国である我が国は、先人のおかげさまを持ちまして、世界有数の物質的な豊かさや戦後の安保条約の元での平和を享受している一方で、精神的な倫理観や道徳観の欠如が昨今の日本を襲っています。無差別殺人や青少年犯罪の低年齢化、モンスターペアレンツ(チルドレン)などを見るにつけ、心の貧しい人たち、すなわち人を攻撃することでしか自分の存在を確かめられない人たちが増えてきています。行き過ぎた個人主義から来る心の貧困が増大しています。

それはひとえに教育の問題が根底に潜んでいると私は考えています。開国時に西洋かぶれする日本に警笛を鳴らした明治天皇が発した「教育勅語」には、2600有余年の日本を創りあげた先人たちの想いが刻まれています。戦後の日本から取り除かれた教えであります。それを受け継ぎ、後世に教え残していくことは、今日本で生きる人たちの使命のひとつではないかと私は想います。

人は「幸せ」になる権利を持って生まれてきています。しかしながら、「幸せ」を感じていない人が多いのも事実です。「幸せ」とは何でしょうか?「幸せ」とは、今当たり前にあることに感謝できる心のことではないでしょうか?

また、人は成功するために生まれてきていると思います。人の成功は、物質的に裕福になることもそうですが、それよりも心の充足を得ることが本当の成功であると想います。それは、使命を果たすことで得られるのだろうと私は考えます。人は何らかの使命を持ってこの世に生まれてきています。「使命とは、命を使う」と書きます。自分らしさを活かし、それが人や社会の役に立ち、その行為や結果を見て、あなたの存在を認めてくれたり賞賛してくれたりすることが一番心が充足する瞬間ではないでしょうか?そのためには、苦しみや試練にも耐え、「徳」を積み、人は成長していきます。「つねに成長している人間は、いつも何かしらの困難に直面している」とも言われます。それは、困難から脱出する時に魂のステージが上がるからです。これを獲得するために人は生きているとも言えます。

そんな中で、教育は押し付けでは、うまく機能しません。発展途上国の子供たちは学校に行きたいと言います。しかしながら、日本では学校に行きたくないと子供たちは言います。義務教育が悪いのではなく、教育は押し付けでは機能しないということです。人は本来、学び成長したいのです。自ら興味のあるテーマについてはお金を払ってでも学びたいのです。逆に興味の無いテーマは、無料でも聞くのが苦痛なのです。その仕組みとして、当サイトは、教える講師と本当に教わりたい受講者が同じ波動で一体となる教育(共育)を事業化できないかと考えた末に出来たシステムであります。

温故知新.jp」の使命は、「地方から、ひとりでも多くの成幸者を輩出すること」です。



■温故知新(おんこちしん)
『ふるきをたずねて新しきを知る』
『ふるきを温めて新しきを知る』

語源由来はこちら
posted by yonep at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 温故知新.jp | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月03日

香川→東京出張 交通・宿泊手段の方法論

ご訪問ありがとうございます
今日は10/2、もう木曜日です。

今日は、最近出張が多いので、東京出張時に私が利用しているサイト?交通・宿泊手段をご紹介します。
高速バスを使う以外でもっと安い方法があれば教えて下さい



私は、東京出張時には、新幹線が好きなのだが、確実に出張する予定が決まっている場合は、「ANA楽パック」というプランで予約している。

ビジネスホテルで、2泊3日で、約4万円前後です。
3000円から5000円追加すると、一流ホテルにも泊まれます。

飛行機代の往復料金ぐらいで、2泊のホテルも付いているので、新幹線で行き、別に安いビジネスホテルをとるよりも安いのです。

ちなみに、新幹線で行くと、往復で32,000円強が必要で、往復の飛行機代よりも安いのですが、宿泊は安いビジネスホテル(インターネットできることが条件)で7,000円〜8,000円必要です。従って、2泊すると、7500円/1泊計算で47,000円もかかってしまいます

これなら、断然「ANA楽パック」の方が安いということになります。



ちなみに、宿泊は以下のホテルを良く使います。
清潔でインターネットは出来るし、羽田から京急蒲田で下車し7分ぐらいでホテルです。滞在中はJR蒲田駅を利用しますが、駅まで1分ですし、品川に出るのにも30分かかりません




その他、安いので、一度挑戦してみたいのが、高速バスですが、人に話を聞くと、相当しんどいらしいし、今だチャレンジしたことがありません。



↓これなら、楽そうですが・・・安くない?


一度、チャレンジしてみます。

ありがとうございました
posted by yonep at 09:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事・ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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